ホーム|東日本大震災の復興と方向性と内外への復興の発信

テーマセッション第二部

東日本大震災の復興の方向性と内外への復興の発信

東日本大震災からの復興状況について、
岩手・宮城・福島三県から報告いただいたのち、
「仙台防災枠組2015-2030」の重要概念の一つ
「より良い復興」(Build Back Better)を意識しながら、
今後の復興の方向性、課題、これらの国内外へ発信などを
テーマに、パネルディスカッションを行います。
国際復興支援プラットフォーム(IRP)の国内外の
災害復興の知見、東北大学の防災教育や
地域防災力向上の経験も交えた議論を行います。

会場:仙台国際センター会議棟2F「橘」

宮城県仙台市青葉区青葉山無番地(仙台市営地下鉄東西線 「国際センター駅」徒歩1分)
※申込は締め切りました。
※会場へは公共交通機関をご利用ください。


プログラム:

開   会

仙台市まちづくり政策局防災環境都市推進室 室長 菊田 敦

 
報   告

復興の評価や課題など 東北大学災害科学国際研究所 准教授 平野 勝也

岩手・宮城・福島各県より復興状況の発表

 
パネル
ディスカッション

国際復興支援プラットフォーム報告

東北大学災害科学国際研究所報告 ● 全体討議

[パネリスト]
国際復興支援プラットフォーム(IRP) 上席復興専門官 河内 紳吾
東北大学災害科学国際研究所 教授 佐藤 健、准教授 平野 勝也
[コーディネーター]
東北大学災害科学国際研究所 教授 丸谷 浩明

※登壇者やプログラム等は、主催者の都合により変更になる場合があります。

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