ブース・ポスター・車両展示
※ 出展時間は9:30~16:30になります。
※ 各出展団体の分類は、下記の色分けでご確認ください。
● … 復興・次世代への継承 ● … 防災・減災 ● … 地域防災 ● … 環境 ● …気候変動・災害の激甚化
※ こどもにもおすすめの出展内容には
未就学児
小学生
中学生 マークを付けています。
ブース展示
展示室
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大規模災害時に現地に赴き、支援活動を行った様子や、倒木による被害を未然に防ぐための森林整備事業について紹介します。
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東日本大震災後発足した「東六郷・六郷東部かあちゃん’ず」の
活動のあゆみと被災地でのサロン支援
【主催】若林区家庭健康課、東六郷・東部かあちゃん’ず
【お問合せ先】若林区家庭健康課健康増進係
電話:022-282-1111(代)
「東六郷・六郷東部かあちゃん’ず」が震災後のふるさとを盛り上げるために行っている活動と復興を支える地域コミュニティ支援を紹介
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震災被害を受けた六郷東部に縁のある方々が「にぎわい再生」を目指し活動しています。活動紹介と仙台・絆サイダーの販売を行います。
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「災害に強い水道づくり」について、自助・共助・公助・連携の観点から、ポスターや模型、動画等を通じてわかりやすく紹介します。
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展示と工作体験を通じて、震災後10年以上にわたる井土メダカの保護活動や六郷東部地区の復興の歩みをご紹介します。
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FUKUSHIMAサイエンスパーク構想、並びにBOSAI人材育成プログラムの成果と今後の初級編・中級編の内容を紹介します。
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東北大学SCRUM震災伝承・災害救援系統 活動報告
【主催】東北大学SCRUM
【お問合せ先】メール:vol.tohoku.univ@gmail.com
震災伝承やボランティアで得た学びと経験を通じ、災害への備えの重要性を伝えます。
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東日本大震災や令和6年能登半島地震の被災地へ出向き、瓦礫撤去や子どもの遊び相手等の災害ボランティア活動を行った内容をご紹介します。
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災害からの「Build Back Better(よりよい復興)」の促進のため、国内外の教訓・知見を共有する活動を紹介します。
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東日本大震災の教訓を次世代に伝承する「津波伝承まち歩き」活動、災害を「自分事」として捉え、科学的に探究する防災教育の実践を紹介します。
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高校生考案のゲーム「防主めくり」体験や、私たちが考えた「ポリめし」オリジナルレシピ試食をご用意しています。ぜひお立ち寄りください!
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福祉と防災 ―いのちを守る・つなぐ「避難」と生活を考え伝える―
【主催】東北福祉大学 社会福祉 × 防災プロジェクト
【ホームページURL】
https://www.tfu.ac.jp/
【お問合せ先】東北福祉大学総合福祉学部(阿部研究室)
社会福祉を学ぶ学生が「避難」に焦点を当て、人々の生活やその支援を問い、東日本大震災を学び直しながら「福祉」と「防災」を結び付けます。
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宮城教育大学が2019年度開設の「311いのちを守る防災教育研修機構」で始めた震災に向き合う自主ゼミ活動について、最新の成果を紹介します。
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小学生
中学生
名取市震災復興伝承館での震災伝承、防災・減災への取り組み
【主催】名取市震災復興伝承館
【ホームページURL】
https://www.natori-denshoukan.jp
【お問合せ先】名取市震災復興伝承館(一般社団法人 名取市観光物産協会)
電話:022-393-6520 メール:info@natori-denshoukan.jp
2020年5月にオープンした名取市震災復興伝承館。名取市での震災伝承活動と災害体験VRゴーグルなどを活用した防災・減災への取り組みをご紹介します。
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復興ツーリズム(仙台市文化観光局東北連携推進室)
【主催】復興ツーリズム
【ホームページURL】
https://more-tohoku.jp/
【お問合せ先】仙台市文化観光局東北連携推進室
電話:022-214-8482 メール:bun008620@city.sendai.jp
震災復興をテーマに、伝承施設や復興のシンボルの他、人気グルメ・スポットなど、見どころ満載の仙台発着観光モデルコースを紹介します。
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南三陸311メモリアル
【主催】南三陸311メモリアル
【ホームページURL】
https://m311m.jp
【お問合せ先】南三陸311メモリアル(一般社団法人南三陸町観光協会)
電話:0226-28-9215 担当:佐藤
南三陸311メモリアルの施設紹介や資料配布に加え、ラーニングプログラムや各種の防災・減災・震災伝承プログラム等もご紹介します。
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自身の被災生活をもとにしたコミックエッセイを通じて、日常生活の延長線でできる防災対策を伝えています。
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未就学児
小学生
中学生
―わたしたちの記憶を紡ぐ 未来のいのちへつなぐ―
石巻市震災遺構の展示と震災伝承・防災学習プログラム
【主催】石巻市震災遺構門脇小学校・大川小学校
【ホームページURL】
https://www.ishinomakiikou.net/
【お問合せ先】石巻市震災遺構門脇小学校
電話:0225-98-8630 メール:info@ishinomakiikou.net
石巻市震災遺構門脇小学校・大川小学校の概要、ガイド・語り部による震災伝承の取り組み、体験型の防災研修プログラムについて紹介します。
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かつて仙台市若林区荒浜で踊られていた郷土芸能「荒浜磯獅子踊」を紹介するパネルや、複製した獅子頭等を展示します。
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小学生
中学生
3.11伝承ロード ―教訓が、いのちを救う。―
【主催】一般財団法人3.11伝承ロード推進機構
【ホームページURL】
https://www.311densho.or.jp
【お問合せ先】代表メール:info@311densho.or.jp 電話:022-393-4261
東日本大震災の実情と教訓を伝える「震災伝承施設」をマップで紹介します。さらに防災クイズ全問正解で防災グッズをプレゼントします!
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震災からの復興状況をパネルで紹介するとともに、復興・伝承に関する広報冊子・パンフレットの配布や伝承施設紹介動画の放映を行います。
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東日本大震災の関係資料を集めた「東日本大震災文庫」と、宮城県内の記録をデジタル化した「震災アーカイブ宮城」を紹介します。
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「せんだい電子図書館」内の「3.11震災文庫」の電子書籍を読む体験会を行います。また、東日本大震災等に関する資料の展示を行います。
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リアルタイムで浸水水位を監視し、地図上に水位情報を表示するサービスです。実際の設置イメージを展示します。
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現地調査結果に基づく地域の自然災害基礎情報(リスクと避難)の事例を紹介します。法人のニューズレターの紹介をします。
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浪江まち物語つたえ隊様からお借りしたDVD紙芝居をTVモニターで流す他、パネルやチラシを掲出し、防災の啓発と団体のご案内をします。
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シーウォール推進協議会 ―防災と景観の両立を実現する、新しい堤防のカタチ―
【主催】シーウォール推進協議会
【ホームページURL】
https://seewall.jp/
【お問合せ先】メール:s.kitahama@seewall.jp
シーウォールは、堤防に設置することで視認性・景観性を確保できる「防災ソリューション」です。映像やパネル、サンプルでご紹介します。
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大地震による宅地被害を軽減するには事前防災が重要です。仙台市の「宅地耐震化推進事業」や、「盛土規制法」の概要について紹介します。
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仙台市で行っている古い基準で建てられた戸建木造住宅の耐震診断・耐震改修工事及び、ブロック塀等除却工事の補助制度について紹介します。
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仙台市内に配置された「防災土のうステーション」の位置を知ると共に、効果的な土のう積みを体験し、終了証をもらおう!
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人・夢・技術グループ株式会社(長大・基礎地盤コンサルタンツ)
【主催】人・夢・技術グループ株式会社(長大・基礎地盤コンサルタンツ)
【ホームページURL】
https://www.pdt-g.co.jp/
【お問合せ先】
長大 電話:022-781-8628 担当:池田
基礎地盤コンサルタンツ 電話:022-291-4191 担当:森内
【長大】は、自己完結・完全循環型水処理システムA.Qのご紹介。
【基礎地盤C】は、:D・BOX工法をご紹介します。
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今後発生が想定されている地震・津波に関連した内容や、東日本大震災からの伝承の取り組みなどをパネル展示および映像でお伝えします。
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災害時への備えも含め、平時から必要となるメンタルヘルスケアに関する情報の展示、啓発媒体の配布、ミニワークショップ等を行います。
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仙台市宮城野区保健福祉センター家庭健康課
ー防災×健康づくりー
【主催】仙台市宮城野区保健福祉センター家庭健康課
【お問合せ先】宮城野区保健福祉センター家庭健康課 健康増進係
電話:022-291-2111 担当:小笠原
地域主体の防災訓練での健康づくりや子育て世代向け取り組み、関係機関と連携した啓発活動を報告します。
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災害時でも乳幼児やその母親に適切な栄養支援を行うための考え方、母子が安心して過ごせる環境の整備について実践的な情報を紹介します。
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岩沼市の被災者支援の経験を基に、インドネシア パル市での防災活動や、岩沼ひつじ村の震災を伝える楽しいしくみを紹介します。
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犬猫の心肺蘇生法 ―ペットの防災対策として最優先に取り組むべきこと―
【主催】一般社団法人日本ペットBLS防災学会
【ホームページURL】
https://jspbb.or.jp/
【お問合せ先】メール:info@jspbb.or.jp
ペットの防災対策で最も緊急度が高いのは、命をつなぐ技術です。本ブースでは、犬猫の心肺蘇生(CPR)を専用器材で体験できます。
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女性が力を発揮するコミュニティ防災教育の推進
―せんだい女性防災リーダーネットワークの活動―
【主催】せんだい女性防災リーダーネットワーク
【お問合せ先】東北大学災害科学国際研究所防災教育協働センター
電話:022-752-2106 担当:佐藤・松浦
女性と防災に関するパネルおよび冊子の展示、せんだい女性防災リーダーネットワーク全体および区ごとの防災活動等について紹介します。
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災害が起きたことを想像しながら、心配なこと、足りないことを考えるツールの展示と、それを実際に楽しく体験してもらいます。
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防災備蓄品管理のお悩み解決「あんしんストック」
【主催】株式会社Laspy「あんしんストック」
【ホームページURL】
https://laspy.net/
【お問合せ先】株式会社Laspy
電話:080-9674-9097 メール:2026pj@googlegroups.com 担当:宮坂
あんしんストックは備蓄品の準備から期限管理、入替作業、寄付まで、すべて代行します。スマートな備蓄品管理で総務の悩みを解決します。
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仙台市で災害文化の創造・実装を進める「くらしともしもの研究所」。これまでの取り組みを、パネルや動画等でご紹介します。
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国際センター駅北側に整備を進めている複合施設の整備状況に関してお知らせいたします。
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ベンチなど普段使いでき、緊急時に避難所の個室になる防災家具「FUDAN-GI」の実物展示と、ヒトレンの災害支援活動のパネル展示を行います。
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学生SBL(学生仙台市地域防災リーダー)
【主催】学生SBL
【お問合せ先】仙台市減災推進課 電話:022-214-3109
防災意識を高めるため災害VRを皆さんに見て頂きたいと思っています。更に学生SBLがどのよう活動をしているのかをポスター展示します。
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災害の学びと教訓を次世代へ伝えるため、東日本大震災を中心に過去の災害を伝承活動と映像化で、全国へ発信しています。
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中学生対象「かほく防災記者」による「マイ防災新聞」の展示、「マイ防災ミニブック」の作成ワークショップをします。防災食の試食も。
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・生体情報による本人認証技術で災害時の安否確認・避難所運営を迅速化します。
・リアルタイム浸水被害システムで洪水範囲を予測します。
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小学生
中学生
医療的ケア児者の命を繋ぐ電源ネットワーク ―誰ひとり取り残さない―
【主催】一般社団法人電源ドナー協会/協和運輸倉庫株式会社/エナジーウィズ株式会社
【ホームページURL】
https://dengendonor.com/
【お問合せ先】事務局 メール:info@ecourse.co.jp
「いつも」身近にある自動車やトラックのバッテリーから「もしも」の時に『命を繋ぐ』ためにできる給電をご覧いただきます。
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大雨や台風による冠水道路での水没体験を通し、脱出方法や災害発生時の命を守る行動をVRで学びます。
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警察が災害時に使用する通信機器及び活動状況
【主催】警察庁東北管区警察局
【ホームページURL】
https://www.tohoku.npa.go.jp/
【お問合せ先】東北管区警察局情報通信部通信庶務課
電話:022-221-7181(代表)、022-208-7561(直通) メール:tohoku.jinji@npa.go.jp
全国の機動警察通信隊が、無線の確保、現場撮影・伝送など、警察活動の基盤を支える活動を行っています。
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小学生
中学生
(海上保安庁)第二管区の活動紹介 ―愛します 守ります 東北の海―
【主催】第二管区海上保安本部
【ホームページURL】
https://x.com/JCG_2nd_RCGH
【お問合せ先】第二管区海上保安本部 総務部総務課/広報地域連携室
〒985-8507 宮城県塩釜市貞山通3-4-1 電話:022-363-0111 FAX:022-362-9640
海上保安庁による自然災害への対応状況、東日本大震災での活動など、第二管区の取り組みについて紹介します。
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防災用浄水器【AQUASYSTEM】のご紹介 ―いつでも、どこでも、きれいな水を―
【主催】Navy Fields合同会社
【ホームページURL】
https://www.navyfields.info/
【お問合せ先】電話:0248-21-9348 メール:navyfieldsllc@gmail.com
電源不要で”美味しい水”が簡単に作れる浄水器【AQUASYSTEM】をご紹介します。
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自然災害への備えについて ―災害リスクや地震・水災を補償する保険等について知ろう―
【主催】一般社団法人日本損害保険協会東北支部
【ホームページURL】
https://www.sonpo.or.jp/
【お問合せ先】一般社団法人日本損害保険協会東北支部
電話:022-221-6466 メール:tohoku@sonpo.or.jp
自然災害へのリスク対策について、経済的備えである地震・水災を補償する保険や、当協会作成の防災ツール・教育プログラムをご紹介します。
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市民及び防災業務関係者の防火防災意識の向上を図るために、防災パネル等を展示します。
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未就学児
小学生
中学生
Date fmサバ・メシ防災ハンドブック2026
【主催】Date fm
【ホームページURL】
https://771.fm/smp/
【お問合せ先】仙台市青葉区本町2丁目10-28
電話:022-265-7711(代表) Date fm「サバ・メシ防災ハンドブック2026」係
東日本大震災から15年となる2026年3月。今回も「そだてようBOSAIの種」のテーマのもと、様々な情報を掲載しています。
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ふだんのくらしから備える ―ローリングストックの習慣―
【主催】みやぎ生活協同組合
【ホームページURL】
https://www.miyagi.coop/
【お問合せ先】みやぎ生活協同組合生活文化部 電話:022-218-3880 担当:金田
普段のくらしの中で備える「ローリングストック」のクイズや、環境配慮かつストックに役立つ商品や防災レシピをご紹介します。
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災害から命と暮らしを守るため、NHKの防災情報や外出先でも役立つ「NHK ONE ニュース・防災」アプリをご紹介します。
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社会インフラを支える上で信頼性や環境性能の高い屋外無線を含めたネットワークを提案するとともに、災害に強いソリューションを提供します。
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防災のチカラを集めてつなぐ!街を強くするハブです!
【主催】せんだい・みやぎソーシャルハブ
【ホームページURL】
https://semi-hub.org/
【お問合せ先】特定非営利活動法人せんだい・みやぎNPOセンター
せんだい・みやぎソーシャルハブ事務局 メール:hub@minmin.org 担当:名久井
防災に取り組む人や団体のチカラをつなげて、街全体をもっと強くする活動を紹介。中間支援として地域の“つながりづくり”を後押ししています。
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小学生
中学生
仙台市域の歴史災害 ―パネルやクイズで学んでみよう!―
【主催】仙台市博物館
【お問合せ先】情報資料センター 電話:022-225-3074
仙台市域の歴史災害を区ごとにまとめたパネルを展示し、それに関わるクイズにご参加いただけます。また、関連冊子を販売します。
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災害時に備え日頃から飼い主が行うべき準備の紹介やペット同行避難について、動物用避難用品・各種パネルの展示、チラシ配布等を行います。
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「せんだい安心ナビ」は災害の備えから避難時のシミュレーションまで一連で学べるツールです。自助力を高める教材としてご活用ください。
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女性と防災パネル展示・女性たちの手仕事
【主催】仙台市、(公財)せんだい男女共同参画財団
【ホームページURL】
https://www.sendai-l.jp/
【お問合せ先】仙台市男女共同参画推進センター
エル・パーク仙台管理事業課事業係 電話:022-268-8301
地域版女性リーダー育成プログラムなどの取り組み紹介のほか、東日本大震災からの復興の過程で生まれた女性たちの手仕事品を販売します。
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難病患者には災害時に大きなリスクが伴います。命と安全を守るため、災害への備えや医療情報確保の重要性を患者目線で発信します。
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避難時間を可視化する「逃げ地図ワークショップ」の取り組みと災害リスクの可視化に向けたオープンGISデータの活用について紹介します。
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9.11NYテロ事件など各国の災害現場で実績のある組織確立、コミュニケーション技術、疲労・ストレス回復の方法を紹介します。
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災害時のライフハック ―「試してみること」「伝えること」の大切さ―
【主催】泉館山高校防災ジュニアリーダー
【お問合せ先】宮城県泉館山高等学校
電話:022-378-0975 担当:防災主任 平野 茂
私たちは『館高防災ジュニアリーダー』として、様々なライフハックのアイデアを実際に試してみました。皆さんもぜひ体験してみてください!
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防災パンフレット展示と体験学習、並びに防災アドベンチャーと防災バッグ教材を紹介し、地域の防災活動を支える教材として活用いただけます。
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宮城大学看護学群 霜山研究室活動紹介
【主催】宮城大学看護学群 霜山研究室
【お問合せ先】宮城大学看護学群
メール:shimo.ma@myu.ac.jp 担当:霜山 真
被災者支援を目的に学生と一緒にボランティア活動を行なっています。こども食堂支援や健康支援、防災訓練の取り組みを紹介します。
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「地形」を知ることは「命」を守ること。身近な地形を3Dで見ることにより、ハザードマップにない災害リスクがわかることを示します。
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宮城県災害福祉広域支援ネットワーク協議会や宮城県災害派遣福祉チーム(宮城県DWAT)の派遣実績や活動紹介です。
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地域と連携し、防災課題の解決を支援しています。避難訓練、防災講座、要支援者支援などの取り組みや、学生団体『FROM』等をご紹介します。
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クイズ大会、防災ワークショップで防災用品をプレゼント
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東日本大震災の五年前から地域と学校の防災へ取り組み東日本大震災指定避難所の運営が全て地域住民の主導で成功しました。
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未就学児
小学生
中学生
防災士会みやぎ・日本防災士会東北支部活動報告について
―防災・減災支援活動と災害支援活動―
【主催】特定非営利活動法人防災士会みやぎ、日本防災士会東北支部連絡協議会
【ホームページURL】
http://bousaishi-miyagi.org/
【お問合せ先】メール:jimukyoku@bousaishi-miyagi.org 担当:理事長 児玉 敏幸、事務局長 菅原 純一
防災士会の平時・災害時の活動報告をパネル及びパンフレット等で紹介、また防災士の役割や減災絵本「リオン」を展示します。
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防災訓練にマンネリ感を感じていませんか?AR技術を駆使し炎や煙、浸水から身を守るリアルで危機感溢れる新防災訓練をご紹介します。
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災害情報報告サービスDisarepoの実機デモと、弊社防災ソリューションの紹介を行います。
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わずか2分で自動膨張 浮かぶ避難シェルター「自動膨張救命いかだ」、兄弟防災士考案「TANAKAブラザーズ」防災セット等を紹介します。
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非破壊検査機器とウェアラブルグラスにより、劣化情報を構造物上にAR投影し、防災・減災とインフラ維持管理の効率化を図るシステムです。
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迅速かつ的確な災害対応を行うために、必要な機能を備えた防災情報システムです。
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太陽活動を観測し影響を予測する『宇宙天気』、音で津波を検知する『センサー』、多言語で避難誘導する『スピーカ』を紹介します。
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IoTを利活用した防災体制構築事例として、除雪業務負荷軽減・防災対策システム「smart snow alert」をご紹介します。
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地震による揺れと建物の歪みを測定する【家コネクト】を活用した、官民一体の新しい防災のかたちをご提案します。
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イオンモール(株)と公益財団法人イオン環境財団、東北大学災害科学国際研究所の共同研究部門の活動について報告します。
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地震津波の分析、生態系減災(Eco-DRR)、防災教育の展開、国際標準化等の取組等の研究・活動の成果を紹介します。
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東京海上グループがご提供する、保険に留まらない、安心・安全な地域社会の実現に貢献するための様々なソリューションをご紹介します。
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災害を「自分事」化し、自助起点での共助・公助連携により、高齢者などの要支援者を取り残さないインクルーシブ防災を実現します。
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弊社は、紙・板紙・フィルムのソリューションを提供する総合商社です。紙を活用した防災グッズ(ほぼ紙トイレ等)について、ご紹介します。
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大雨・地震・津波・噴火への備えはできていますか?いざという時に身を守るための最新情報を、気象台職員がわかりやすく解説します。
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東北大学と日本工営株式会社の共同研究を紹介します。災害に強い社会の実現のため,様々な技術を融合した革新的な技術を開発しています。
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地域学運動がひらく、防災のかたち ―つながりから考える心の備え―
【主催】東北創価学会
【お問合せ先】創価学会東北文化会館 復興プロジェクト 電話:022-783-9401
東北各地の歴史や文化を見つめ直す「地域学運動」を通し、平時の関係づくりが、災害時の共助や心のレジリエンスを高めることを紹介します。
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川崎町の資源をいかす会
―暮らしを支える萌芽更新 木を切ることから生まれる再生と循環―
【主催】特定非営利活動法人川崎町の資源をいかす会
【ホームページURL】
https://www.kawasaki-shigen.jp/
【お問合せ先】メール:kawasaki.shigen2007@gmail.com 担当:宮川 卓士
ナラ枯れ防止と里山保全のための萌芽更新の重要性や、災害時に生活インフラを支える資源となる薪づくりの取り組みを紹介します。
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震災や山火事などで失われた森林を再生するための植樹活動や、持続可能な地域の実現を目指す新たな里山づくりにも取り組んでいます。
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未就学児
小学生
中学生
仙台ふるさとの杜再生プロジェクト
―東日本大震災の津波で失われた海岸防災林の再生を目指して―
【主催】仙台ふるさとの杜再生プロジェクト ―東日本大震災の津波で失われた海岸林の再生を目指して―
【ホームページURL】
http://sendai-furumori.org/
【お問合せ先】仙台ふるさとの杜再生プロジェクト連絡会議(仙台市建設局百年の杜推進課)
電話:022-214-8392 メール:ken010242@city.sendai.jp 担当:神谷・今泉
海岸防災林での植樹会や育樹会など、仙台東部地域一帯のみどりの再生の取り組みを紹介するパネル展示やミニワークショップを開催します。
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日本ジオパークネットワークにおける防災活動
【主催】特定非営利法人 日本ジオパークネットワーク
【ホームページURL】
https://geopark.jp/
【お問合せ先】磐梯山噴火記念館
メール:sato@bandaimuse.jp 担当:館長 佐藤 公
日本には48のジオパークがあり、それぞれの地域で防災活動を行っています。その活動をポスターで発表すると同時に、実験や実物展示も行います。
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小学生
中学生
楽しく身につく!!防災・減災スタンプラリー ―あなたの行動パターンは?―
【主催】シヤチハタ株式会社
【ホームページURL】
https://www.shachihata.co.jp/
【お問合せ先】シヤチハタ株式会社 東日本ブロック
電話:022-223-2155 担当:是枝 隆二
防災・減災を学ぶスタンプラリーの体験ができます。また防災グッズとしての筆記具を展示紹介します。
環境フォーラムせんだい2026 ブース展示
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青葉山で見られた野生動物や植物の動画や写真を展示+実物の植物を使ったクイズ
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気候変動がどうして起こるのか、私たちに何ができるのかを、ジェンガを使ったゲームで楽しく学べます。親子・お友達で遊びに来てください。
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野菜の旬や、野菜がどのようなお花をつけるかを楽しく学べる「食育カードゲーム」。ぜひ、体験してみてください。
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使われなくなった素材を工夫して使い、ものを大切にする心や資源を無駄にしない考え方を楽しく学ぶ体験です。
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ボトルtoボトルでの自治体との取り組みや、環境に配慮したラベルやCO2を食べる自販機の展開などをご紹介します。
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小学生
中学生
環境の変化を楽しく学ぶ!■みやぎ環境カウンセラー協会
【主催】みやぎ環境カウンセラー協会
【お問合せ先】メール:mec-miyagi@nifty.com 担当:事務局 壁谷
暮らしや環境の変化をテーマにした分かりやすいクイズで、子どもにも環境問題を身近に感じてもらう展示です。
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地球のために 今 私たちができること
【主催】地球の子舎
【お問合せ先】電話:090-3757-3983 担当:佐藤 美保子
植樹活動の紹介、ビーチクリーンの勧め、ゴミの分別ー今回はプラスチックのリサイクル事情を取り上げます。
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中学生
宮城県建築士会仙台支部
【主催】宮城県建築士会仙台支部
【お問合せ先】宮城県建築士会仙台支部 電話:022-264-1215 担当:星
建築士の視点から、CO2削減や温暖化対策、健康に暮らせる建物づくりの工夫を提案します。
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小学生
中学生
みやぎグリーン購入ネットワーク
グリーン購入について一緒に考えよう ~環境に良いモノやサービスって何?~
【主催】みやぎグリーン購入ネットワーク
【ホームページURL】
https://miyagigpn.net/
【お問合せ先】担当:海藤 節生
リユースリデュースリサイクルは当たり前。森の役割や木を使う大切さをお伝えします。クイズに答えて木製の鉛筆立てを作りましょう。
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小学生
中学生
小さなエネルギーをおこしてみよう!
【主催】公益財団法人みやぎ・環境とくらし・ネットワーク(MELON) ・ストップ温暖化センターみやぎ
【ホームページURL】
https://www.melon.or.jp/
【お問合せ先】公益財団法人みやぎ・環境とくらし・ネットワーク(MELON)事務局
電話:022-276-5118 メール:melon@miyagi.jpn.org
手回し発電機による発電体験と環境活動や気候変動を知っていただくパネル展示をおこないます。
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ワケルキャンパス(仙台市家庭ごみ減量課)
【主催】ワケルキャンパス(仙台市家庭ごみ減量課)
【お問合せ先】仙台市家庭ごみ減量課 電話:022-214-8229
ワケルキャンパスは若者のごみ減量・リサイクル意識を高めるために活動しているプロジェクトチームです。今年度の取り組みを紹介します。
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未就学児
小学生
中学生
3E(省エネ、創エネ、蓄エネ)について考えよう
【主催】せんだいE-Action
【ホームページURL】
https://www.tamaki3.jp/e-action/
【お問合せ先】せんだいE-Action事務局(仙台市環境局脱炭素政策課)
電話:022-214-8232 メール:kan007140@city.sendai.jp
3E(省エネ、創エネ、蓄エネ)に関する展示や、子供が楽しめるミニワークショップ、市民の脱炭素行動支援に関するチラシ配布などを実施します。
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仙台の発展を支えた四ツ谷用水。もう一つの広瀬川と言われる用水の歴史と不思議を知り、環境にやさしい水の世界を知ってみませんか?
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仙台天水桶とレインガーデン ―水の循環を考えよう―
【主催】仙台リバーズネット・梅田川 NPO法人水・環境ネット東北 雨水ネットワーク東北
【ホームページURL】
https://mizunet.org/
【お問合せ先】mizunet@mizunet.org 担当:谷田貝
天水桶(雨水タンク)の実物とレインガーデン(雨庭)の模型を使った紹介、環境や防災関連ポスターなどを展示します。
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―気候変動ジェンガ・ゲーム―
【主催】せんだい農業園芸センターみどりの杜 日比谷アメニス・日比谷花壇共同事業体
内容未定
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環境フォーラム参加団体の各ブースを回り、クイズやワークショップといったミッションを通して環境について学んでいただく企画です。
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環境にやさしい行動や身近な自然に親しむ「杜の都スタイル」を広めるため、コンテスト受賞作品や杜の都の生物多様性をご紹介します。
ポスター展示
展示棟ホワイエ
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仙台市が、東北の中心都市として、東北全体の更なる活性化策を打ち出していくために目指す特別市についてご紹介します。
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市民センターと地域の方々が取り組んできた、震災復興や地域の防災・減災に資する事業、地域の絆を深める事業等の一部を紹介します。
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仙台市若林区海浜エリア活性化企画室
ー海浜エリアの今 つながりから生まれる、集いの海辺ー
【主催】仙台市若林区海浜エリア活性化企画室
【ホームページURL】
https://gurutto-uminote.com/
【お問合せ先】仙台市若林区海浜エリア活性化企画室
電話:022-282-1111(代表) メール:uminote@city.sendai.jp
海浜エリアでは、防災集団移転跡地利活用事業などの様々な取り組みが進められています。観光や学び、グルメなどの多様な魅力を紹介します。
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震災伝承みやぎコンソーシアムに登録している会員とコンソーシアムでの活動内容をご紹介します。
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団体のこれまでの災害支援活動やこれからの展望を紹介します。
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被災地と共に歩んだ13年
―愛知学泉大学・短期大学 復興支援活動の軌跡と学生の学び―
【主催】愛知学泉大学・愛知学泉短期大学
【お問合せ先】愛知学泉大学潜在能力開発研究所
電話:0564-34-1212 メール:sugase@gakusen.ac.jp 担当:特任研究員 菅瀬 君子
被災地と共に歩んだ復興支援活動13年間の軌跡と活動を通して学生らが「見て・聞いて・感じて・行動して」学んだことを報告します。
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小学生
中学生
笑顔の花を咲かせようin能登町 ―仮設住宅などでのサロン活動―
【主催】笑顔の花を咲かせようin能登町・愛知学泉短期大学
【お問合せ先】愛知学泉短期大学 担当:木村 典子
能登半島地震、豪雨災害から復興が進む能登町で、学生との高齢者支援を実践し、ボランティア・自らの命を守り、繋いでいく活動を検討します。
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外国人の防災意識を高める地域連携の試み ―留学生と地域の防災まちあるき―
【主催】宇都宮大学 飯塚 明子
【お問合せ先】メール:iizuka@a.utsunomiya-u.ac.jp 担当:飯塚 明子
留学生と地域住民の防災まちあるきの実践を通し、防災意識と地域交流の向上効果を明らかにしています。
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「災害で苦しむ人をなくす」
―東北大学災害科学国際研究所・上廣防災学寄附研究部門のご紹介
【主催】東北大学災害科学国際研究所 上廣防災学寄附研究部門
【ホームページURL】
https://uehiro.irides.tohoku.ac.jp
【お問合せ先】東北大学災害科学国際研究所 上廣防災学寄附研究部門
電話:022-752-2407 メール:info.uehiro.irides@grp.tohoku.ac.jp 担当:吉野・猪狩(いがり)
気候変動や都市化などで複雑化・激甚化している災害に対応するために集まった、いろいろな分野の研究者の取り組みをご紹介いたします。
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宮城大学の学生団体「ちいき×こねくと」と「みやぎ絆むすび隊」が行っている防災・減災の取り組みと地域との交流について紹介します。
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尚絅学院大学ボランティアチームTASKI
【主催】ボランティアチームTASKI
【お問合せ先】メール:shokeitaski@gmail.com
私たちは、名取市閖上を主な拠点として、防災減災・コミュニティ再生に関する活動を行う有志団体です。2025年度の活動を紹介するポスターを展示します。
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日本たばこ協会では寝たばこ火災防止に向け、火災が起きやすい11月から3月の時期に全国で啓発活動を実施しています。
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政府と損害保険会社が「地震保険法」に基づいて共同で運営する地震保険の補償内容と再保険制度についてご紹介します。
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―防災と景観の両立を実現する、新しい堤防のカタチ―
【主催】シーウォール推進協議会
【ホームページURL】
https://seewall.jp/
【お問合せ先】メール:s.kitahama@seewall.jp
シーウォールは、堤防に設置することで視認性・景観性を確保できる「防災ソリューション」です。映像やパネル、サンプルでご紹介します。
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無電柱化に関する理解と関心を深めていただくため、無電柱化の目的や手法、本市の取り組み等を紹介いたします。
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みなさんが道路に関する不具合に気づいた時に、スマートフォンを利用し、手軽に市に通報できる「道路不具合通報システム」のご紹介です。
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小学生
中学生
「こんな仙台に住みたいな」環境絵画・ポスターコンクール受賞作品
【主催】FEEL Sendai(杜の都の市民環境教育・学習推進会議)
【ホームページURL】
https://www.tamaki3.jp/feelsendai/contest/
【お問合せ先】FEEL Sendai杜の都の市民環境教育・学習推進会議 事務局(仙台市環境局環境共生課内)
電話:022-214-0007 メール:kan007130@city.sendai.jp
FEEL Sendai(杜の都の市民環境教育・学習推進会議)事業である「環境絵画・ポスターコンクール」の、受賞作品の展示を行います。
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県内で発生した過去の災害の記憶と教訓を命を守る行動に生かしていただくため宮城県が実施した、ポスターコンクール受賞作品を展示します。
車両展示
エントランス前広場
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車の故障時だけでなく、災害発生時に被災車両の移動も行うJAFの救援車両を展示します。お子様向けキッズ制服で記念撮影ができます。
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FRPシェルを用いたフェーズフリーに対応した変化できる小型サポートカーを『新提案トイレカー』として展示します。
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警察が災害時に使用する特殊車両
【主催】警察庁東北管区警察局
【ホームページURL】
https://www.tohoku.npa.go.jp/
【お問合せ先】東北管区警察局情報通信部通信庶務課
電話:022-221-7181(代表)、022-208-7561(直通) メール:tohoku.jinji@npa.go.jp
東北管区警察局の特殊車両を展示します。停電時に役立つ電源車は、警察の中でも特にレアな車両です。
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フェーズフリー設計で平常時も災害時も活用でき、水や外部給電不要でトイレ機能を提供します。
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弊社のソーラーシステムハウスは、電気の無い所でもエアコン、照明等が使用でき、災害で電気の供給が途絶えた時に抜群の効果を発揮します。
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小学生
中学生
企業と連携する電源ネットワーク ―誰ひとり取り残さない―
【主催】一般社団法人電源ドナー協会/協和運輸倉庫株式会社/エナジーウィズ株式会社
【ホームページURL】
https://dengendonor.com/
【お問合せ先】事務局 メール:info@ecourse.co.jp
「いつも」街を走っているトラックが「もしも」の時には発電機として電源を供給します。